KOBE
- 〒650-0022
兵庫県神戸市中央区元町通1-6-12
元町スタービル 3階 - JR線「元町駅」から徒歩3分
KOBE
HIMEJI
脱毛サロンに通って脱毛をしようと考えている方の中には、施術の途中にお腹が痛くなったらどうしようと思われている方も多いのではないでしょうか。オーシャンズでは、お客様の体調を最優先に対応いたします。施術中にお腹が痛くなった場合は、一旦施術を中断し、リラックスできるようお手洗いや休憩スペースをご案内したりなど工夫して対応させていただきます。とはいっても、施術中にお腹が痛くなったら、どうスタッフに伝えればいいのか、もしもの時の対処法を事前に知りたいという方も多いのではないでしょうか。今回は施術中にどのような対応をしてもらえるか、詳細についてご紹介いたします。
目次
脱毛中にお腹が痛くなってしまうケース
脱毛の施術前にお手洗いの案内がある
施術中にお腹が痛くなってしまったら遠慮なくスタッフに言おう!
今回のまとめ
脱毛の施術中にお腹が痛くなってしまうことには、さまざまな原因が考えられます。まず一つ目の原因としては、冷却ジェルを使用したことにより、お腹が冷えて痛くなってしまうケースがあります。脱毛の施術を行う際は、肌を熱から守るために冷却ジェルを塗布しますが、このジェルが広範囲に塗布されると、体温を下げる原因となってお腹の冷えを引き起こすことがあります。また、ジェルだけでなくハンドピースの冷却機能によっても体が冷えやすいことも特徴です。脱毛機器のハンドピースには冷却機能が備わっており、肌に直接触れる際に冷たさを感じることがあります。この冷却が長時間にわたり続くと、体が冷えてお腹が痛くなりやすくなります。また、全身脱毛のように長時間の施術の際は、施術ルームが寒いとお腹が冷えやすいため注意が必要です。寒いと感じた場合は、ブランケットをもらうなどして体を冷やさないように心がけましょう。
施術前にお客様が快適に過ごせるよう、お手洗いの事前案内をしております。あらかじめお手洗いの場所を把握しておくことで、もしもの時の不安も和らげることができるため、事前に施術前にお手洗いに行っておくこともおすすめです。また、施術前は事前に所要時間や施術時の体勢について説明するため、不安要素を軽減して脱毛の施術を始めることができます。サロンによっては待合室やリラックススペースがあるため、施術前に少し休憩することでさらにリラックスした状態で施術を受けられることが特徴です。これらの対策により、お客様が安心して施術を受けられる環境を整えることができます。オーシャンズではよりお客様にリラックスしていただけるよう心掛けております。
事前にリラックスして施術に臨んだとしても、途中からお腹が痛くなってしまうこともあるかと思います。脱毛の施術中となると、少し恥ずかしいと感じる方も多いかと思いますが、お手洗いに行きたい場合は遠慮なく速やかにスタッフにお知らせください。早めにスタッフに伝えることで、ジェルの拭き取りや脱毛機器の停止などの対応が迅速に行え、スムーズにお手洗いへご案内できます。オーシャンズでは、施術時間に余裕を持って対応させていただきますため、スタッフ側の心配はなさらず、リラックして気軽にお声がけいただければと思います。また、どうしても施術が継続できないほど症状が重い場合は、別日にて調整させていただくことも可能です。お客様のご負担にならないよう、お気軽にスタッフにお声がけいただければと思います。
脱毛の施術中は、冷却ジェルや脱毛機器により体が冷え、お腹が痛くなってしまう場合もあります。施術中に腹痛を感じた際は、我慢せず速やかにスタッフにお知らせください。オーシャンズでは、室温を暖かく調整し、施術中にブランケットをおかけしてお客様のお体が冷えないよう工夫しております。また、お腹が痛くなってしまった場合も柔軟に対応させていただきますので、ご心配なさらず施術を受けていただけますと幸いです。